平成7(1995)年
平成8(1996)年
平成9(1997)年 |
2月11日(東京)進路相談会 参加者数80、カウンセラー30名
全国青年環境連盟(エコ・リーグ)東日本事務局の一企画として誕生。
初代実行委員長・西山利光の尽力により、開催にこぎつける。
3月10日(東京)進路相談会+演劇 参加者数 100、カウンセラー40名
2月8日(東京)進路相談会+シンポジウム 参加者数 120、カウンセラー40名 |
| 平成10(1998)年 |
2月8日(京都)進路相談会'98 参加者数60、カウンセラー20名
首都圏以外で初めての開催。全国展開へ。
2月11日(東京)進路相談会'98+講演会 参加者数 100、カウンセラー40名
7月 (東京)環境就職セミナー 参加者数 180、カウンセラー10名
えこわーくStation
(代表・石井伸弘氏)主催。
10月11日(東京)進路相談会'99 参加者数 120、カウンセラー40名
就職協定の廃止をうけて、早期の開催を試みた。
また、ホームページを開設し、オンラインでの参加受付を開始した。
11月20日(東京)環境就職塾'99 参加者数30
相談会形式ではなく、主に就職活動に役立つ情報をふまえた講義。
12月 エコ・リーグ主催を離れ、独立した有志の実行委員会で運営を開始。
団体名は「環境就職進路相談会実行委員会」に。
初代委員長は小清水宏如。 |
| 平成11(1999)年 |
1月 大阪でも、独立した実行委員会を設立。委員長は田中雅之。
2月7日(東京)「環境」をテーマにした就職・進路相談会'99
参加者数 210、カウンセラー64名
3月14日(大阪)環境就職セミナー'99 参加者数 250、カウンセラー20名
4月17日(名古屋)環境就職セミナー'99 参加者数 250、カウンセラー20名
えこわーくStation
、エコリーグ中日本(当時・黒木由美代表)の共催による。
6月 環境白書(平成11年度版)に"相談会"が掲載される。
7月 大阪委員長に栗林良輔。
8月 東京委員長に近藤大介。
9月15日(東京)高校生向け環境進路相談会"えこみゅにけーしょん"開催
エコ・リーグ東日本事務局が主催。(実行委員長・飯田美樹さん)
10月24日(東京)「環境」就職・進路相談会2000
参加者数 160、カウンセラー40名
12月11、12日(東京)エコプロダクツ1999内企画 参加者数
200、カウンセラー32名。
日本経済新聞社より、エコプロダクツ1999への協力依頼を受け、
主催者ブース「環境就職進路相談会」を企画・運営した。数値は 2日間の合計。
12月12日(大阪)環境進路相談会2000 参加者数 270、カウンセラー32名
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| 平成12(2000)年 |
1月 大阪委員長に藤田紫(ゆかり)。
1月 東京委員長に田中啓介。
2月13日(東京)「環境」就職・進路相談会2000 参加者数
169、カウンセラー60名
3月12日(大阪)環境進路セミナー2000
参加者数 145、カウンセラー30名
9月 大阪委員長に高木友子。
9月 東京委員長に安藤由紀子
12月3日(東京)「環境」就職・進路相談会2001開催
12月10日(大阪)環境進路相談会2001開催
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| 平成13(2001)年 |
3月17日(東京)次回開催へ向けて初ミーティング
4月 東京委員長に大館真紀子。
7月8日(東京)環境就職進路相談会2002開催。
12月22日(東京)環境就職進路相談会2002開催
全国青年環境連盟(エコ・リーグ)との共催による。
委員長は木村奈津子。
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| 平成14(2002)年 |
12月7日(大阪)環境就職相談会in大阪開催。
実行委員長は一井理映。
12月7日(東京)エコプロダクツ2002内企画
3年ぶりに、エコプロダクツ2002への協力依頼を受け、
「シンポジウム」「進路相談会」を企画・運営。
実行委員長は竹内寿浩。
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| 平成15(2003)年 |
12月13日(東京)エコプロダクツ2003内企画
前年に引き続き、エコプロダクツ2003内で、
「シンポジウム」「進路相談会」を企画・運営。
実行委員長は小林功英。
12月14日(大阪)環境就職相談会in大阪開催。
実行委員長は大野 直。
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| 平成16(2004)年 |
11月28日(名古屋)環境就職相談会in名古屋 初開催。
初代実行委員長は稲垣亜美。およそ70名の参加者。
12月11日(東京)エコプロダクツ2004内企画
前年に引き続き、エコプロダクツ2004内で、
「シンポジウム」「進路相談会」を企画・運営。
実行委員長は浅岡良彦。およそ400名の参加者。
12月11, 12日(大阪)環境就職相談会in大阪開催。
実行委員長は石川明奈。のべおよそ300名の参加者。
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